| 1.2550$ (+50pip) |
1.2600$ (+100pip) |
1.2450$ (△50pip) |
1.2400$ (△100pip) |
|
| 116.50円 (+50pip) |
146.20円 (+120pip) |
146.79 円 (+179pip) |
145.04円 (+4pip) |
144.46円 (△54pip) |
|
117.00円 |
146.83円 (+183pip) |
147.42円 (+242pip) |
145.66円 (+66pip) |
145.08円 (+8pip) |
| 115.50円 (△50pip) |
144.95円 (△5pip) |
145.53円 (+53pip) |
143.79円 (△121pip) |
143.22円 (△178pip) |
| 115.00円 (△100pip) |
144.32円 (△68pip) |
144.90円 (+10pip) |
143.17円 (△183pip) |
142.60円 (△240pip) |
■上の表の説明
表を見てもらえればわかると思いますが、(ドル/円)と(通貨α/ドル)が同じ方向に向かって動いた時は、あげるにしろ、さげるにしろ、大きく動きますので、収益を上げるチャンスでもありますし、反対に、損失を拡大させる事になるかもしれませんので注意してください。
また、(通貨α/ドル)と(ドル/円)の値動きを予想して、(通貨α/円)の収益目標や、ストップロスの設定を考えてみるのも面白いと思います。相関関係がわかってくるとまた違った一面が見えてきますので、実際に自分で計算して色々試してみてください。
■重要部分のまとめ
1・(通貨α/ドル)と(ドル/円)が同じ方向に動くと大きく上昇(下落)する。
2・(通貨α/ドル)上昇(下落)と(ドル/円)下落(上昇)の幅が同じくらいだと変化なし。
難しいかもしれませんが、ゆっくり理解していってみてください。
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ポンスイの相関関係に続く・・・
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